この時が来たと思われているが

長きに渡って放送をしてきた人気バラエティー番組「SMAP×SMAP」の最終回が今月26日に正式に決まった。
番組から同じ時間帯でやって来た番組だが最近は日本テレビ系列に押されて一けた台になっている。

この様な事で番組が終わると同時に解散も決まっていると言う。
しかし、生放送ではないと言う事になった。

と言うものグループの対立が続く事で収録ではにこやかにしていると思われているがそれはない。
この様な事態を受けたのかほとんどが収録になると思われている。

こうした事もあるとファンは果たして納得が出来るのかどうなのか難しいと思われている。
そして、最終回は年末と言う事で長女に渡って放送をする事になったと言うが内容がどうなるのか気になる所もあると言う。

この様にして日時は決まったと言うがあとは内容が気になる所もあるので注目となっている。

解散の影響で毎年やっている番組もなくなりファンにはロスが出るのではないのかと思われている人も多いと思う。
これを見ないと損はあると思っているかも知れないと言うので見る人には必見となるので注目だと思っているかも知れない。

ビストロでは過去にレシピ本も出版をしているので最後だと思うので何かの形で出版はしてほしいと思っている。
今年はどうなるのか今からが注目だと思っている人もいると言う事になるのです。

これが面白いと言うが

最近の子供はパソコンに夢中と言うが実は「プログラミング」と言ってゲームやロボットを動かす事で命令が出来ると言う。
これは4年後にプログラミングの授業が始まると言うが既に行っている所もあると言う。

学校だけでない所でしているので勉強以外ではしているところもある。
オリジナルソフトを利用して学んでいるのでやりやすいと言う事もあるので面白く感じている。

自分が夢中になるのですべてが終わって動かしてみると感動もあるという。
この様な事だけではなくアプリ制作もしている所もあるのでここに行っている人もいると言うがここから伸ばしている子供もいる。

中学生でもしている生徒もいますがここから実業家になった生徒もいるので面白いと言う。
学校はパソコンがない所もあると言う事でこうした事が出来ない。

そこでパソコンスクールなどで学んでいる子供たちがいるので面白いと感じている。
こうした教育の背景には高校生から大学生に実業家になってほしいと思われている。

ここから世界へ飛び出す事も必要だと思っていると感じている。
普通に会社に務めているか飛び出して仕事をしているかここが大きな差が出た戸思っているかも知れないと言う事になる。

この様な授業も必要だと思っているが果たして間に合うのかどうなのか気になる所だと思っているのです。

裁判の内容は千差万別

「母さんごめん、もう無理だ~きょうも傍聴席にいます~」という書籍が発売されました。
このタイトルに私は見覚えがありました。
これはネットで読める朝日新聞デジタルの連載です。
いろいろな裁判について新聞の記事にならないような詳細が読める連載でした。
私の記憶に残っている裁判は、父親が息子を殺害してしまうというものです。
こんな出来事だけ聞けば、なんて酷い親だろうかと思いますよね。
でも、読んでいくうちにこの父親の悲しさや、どうしてよいのかわからなかった心情など理解でき、やるせなさに涙が出てきてしまうのです。
この息子というのは、成人している大人で、社会でうまく働くことができずに、家庭内暴力をしていた人でした。
父親は息子とプラモデル製作をした思い出を心に持つ心優しい真面目な人でした。
何度も、病院のお医者様、警察に相談しても、暴力を振るう息子さんについて、なんとかしてくれる人がいなかったのです。
このままでは、同居する奥さんや、娘さんの命が危ないと思い犯行に及んだそうです。
日本の社会制度では、自分たちの家族を助けてくれないと思ったそうです。
日本も家庭内暴力DVに対して、もっといろいろな制度が必要だと痛感しました。
そうすれば、こんな気の毒な家族は増えないことでしょう。

結婚前に自分に問うこと

ネットの掲示板にご主人がリストラにあったいう方が、「結婚しなければよかった」と嘆いておりました。
私がそう思う理由はこの方のご主人がリストラにあったからではありません。
誰もが、結婚する前に、「この人がどんなことになっても、自分はこの人が好きなのか?」ということを自分自身に問いかける必要があると思うのです。
よく、結婚相手が医者だから、商社に勤めているから、などというのを理由にあげて結婚する人がいますが、それでは幸せになれる確率は低いと思います。
人間が幸せを感じるのは、実は、愛情をいっぱいもらった時ではありません。
自分がものすごく相手を大好きな時に、より大きい幸せを感じるのです。
もし、自分が幸せになりたいのであれば、相手のことを本当に愛しているかを考えればいいのです。
幸せは相手で決まるのではなく、自分の心で決まります。
リストラに遇おうが、職を失おうが、この人となら、私が稼いで暮らしてもいい!と思える時に結婚すべきだと思います。
逆に、それぐらいの愛情がなければ、一生、幸せな結婚はできないと思います。
この嘆いている女性は、そんなに嫌ならば、離婚して、新しい人生を生きればいいのにと思いました。
結婚しなければよかったと嘆いていても何も解決はしないのです。
もしくは、ご主人を今こそ愛してみるのもいいかも。

例え一発でもすごいこと

芸能界の一発屋といってもアーティストと芸人では意味が全然違うんだそうです。
歌手の場合は、一発屋として、再び、表舞台に出て行くのは難しいのだそうです。
そんなことを仰っていたのは、河口恭吾さん。
私の周りでは、河口恭吾さんは「桜」という歌で有名なのですが、私は、この歌がヒットしていた頃、日本を離れていたこともあり、全くこの歌を知らなかったのです。
そこで、彼のこの歌を聞いてみました。
歌詞が頭にちゃんと入ってくる素敵な歌でした。
しかも、歌い方が優しくて、気持ちがとっても癒される歌だと感じました。
そこで、私は思いました。
歌手でも一発屋として、また、芸能界にでてきてもいいのではないかと。
なぜなら、私のように、新たに、この人の魅力に気づく人もいると思うのです。
ヒットした時には、ちびっこだった子も大人になって、この歌を初めて聞いて素敵だと思うこともあります。
一発屋でも、この世の中のたくさんの人の支持を得た作品を持つことってそれだけでもすごい事だと思います。
なんといっても、大抵の人はそんな一発を持っていない0発の人生なんですから。
一度でも、成功した人は私は尊敬します。
落ちぶれるとかよくいいますが、一度でも成功した人は、未来永劫、大抵の人よりもすごいことを成し遂げた尊敬されるべき人だと思います。

よくない番組の構成

経歴詐称ですべての番組を降板してしまったショーン・マクアードル川上さんですが、ネットの意見は意外にもそんなに辛口ではないことを知りました。
ベッキーちゃんと不倫問題を起こした川谷絵音さんよりもずっと擁護派が存在します。
私も経歴詐称はよくないと思いますが、経営コンサルタントの入り口として、肩書が必要だったのかなあと思います。
でも、あそこまで有名になったのですから、肩書とは関係ない努力もいっぱいなさったのだろうと思います。
ネットでも、高卒であそこまで成り上がったら、実力があるのだと思うと言う人が多いです。
私も、そう思います。
肩書がなくても、世間に通用する形は習得していたのだと思います。
それに、大きな経歴詐称がばれてしまって、ご本人は、ものすごくダメージを受けていることと思います。
だから、もう、このことはそれでいいと思うのです。
ご本人も謝罪したのだし。
それなのに、テレビ番組で昔の同級生を出して、中学の時は、目立たなかったとか、中学の頃のあだ名を言ったりと、趣味の悪い番組作りをしていて、そっちのほうが不快でした。
経歴詐称してなくても、中学の頃から、たくさんの人が変わっていると私は思います。
私だって、今と中学の頃は全然、違います。
関係のない部分を出して人を貶めるような番組作りはよくないと思いました。

税金の無駄遣い!

私は常々、保育士さんを国家公務員にしてほしいと思っています。
給料が安くて、残業代もなく、退職金もない上に、重労働、家に持ち帰る仕事、親からのクレームなど、本当に、大変なのです。
国家資格を取っているのだから、国の代表として働いてもらっていいと思います。
ともかく、日本は税金を無駄に使っていることが多すぎます。
今回は、国会議員に税金の無駄をしていることが露呈しました。
3月9日の衆院外務委員会の際に、元法相で自民党の松島みどり衆院議員が、会議の最中に熟睡したり、携帯をいじったり、まるで、参加してなかったのです。
そのうち、なんと、読書をし始めたのです。
許せないです。
一般の方が、「喫茶店で暇をつぶしているおばさんか!」と松島みどり衆院議員を批判していました。
女性としても、公の場で大口で大あくびをしたり、本当に恥ずかしい行為だと思います。
そんな会議の席で読書や熟睡するなんて、信じられません。
本人は当たり前のようにやっていたので、今までも、そういうことをしてきたのでしょう。
これが、税金の無駄遣いでなくてなんだというのでしょうか。
あまりの驚きに開いた口がふさがらない気分です。
はっきり言って、私はベッキーちゃんの不倫問題よりもずっと、こっちのほうが衝撃的でした。

ネットのゲームに住んでしまった彼女

インターネットに依存してしまう人って世界中にたくさんいるようです。
私もネットのゲームに夢中になったことはあります。
ほかにもルプルプ 楽天が気になったり、いろんな情報を収集したりもしています。
でも、日常のことが何も手に付かないというようなことはありませんし、ゲーム上の友達はゲームをしている時だけの友達であり、実生活には関わっていません。
しかし、現代はネットと実生活の境目がない人が大勢いるとのことなのです。
ある男性の悩みなのですが、彼は一緒に住んでいる彼女とそろそろ結婚を考えていたそうです。
なので、彼女は仕事を辞めて、彼のために、料理をしたり、掃除をしたり、ほとんど主婦のように過ごしていたそうです。
しかし、最近、彼女は家事を一切放棄して、ネットのゲームにはまってしまったそうです。
実際にオフ会などはしていないようですが、ネットで知り合った人とネット上で恋愛みたいこともはじまっていたのだそうです。
彼女いわく、会ったこともない人なので、本当の恋愛とは違い、ドラマや小説を楽しんでいるのと同じなのだそうです。
この男性はどうやって、彼女にネットの世界に入り込むのをやめてもらうか悩んでいるとのことなのです。
私はこの彼女とはきっぱり別れればいいと思います。
自立もしていないで、ネットゲーム三昧の人と結婚するなんて信じられません。
別れたことで彼女が変わるのであれば、その時にまた、二人の事は相談したらいいと思います。

高さを調整できる本棚が欲しい

わたしは高さを調節できる本棚が欲しいと、ここ最近痛感している。
理由は、購入する本のサイズがバラバラだからだ。
文庫、新書、コミック類から雑誌まで。
書籍によってサイズはコロコロと変わる。
サイズが変われば、本棚に収納するときも困りものだ。
更に、持っている書籍類の比重も異なるため、何種類も収納できる本棚であっても、収納したい本を収納できる高さの棚が埋まってしまい、どこにも収納できないと言うパターンも多い。
もう少し、本棚をフレキシブルに活用できないだろうか、悩みどころである。
この問題を解決する方法はいくつかある。
1つ目は、実際に柔軟に高さ調節できる本棚を探すことだ。
本棚と言うのは、はるか昔から存在する製品なのだから、探せば良いものが見つかるだろう。
ただ、今使っている本棚もまだ使えるので、購入しても勿体無く感じる。
2つ目は、電子書籍に切り替えることだ。
電子書籍なら、場所をとらずに活用出来る、最高の本棚なのである。
ただし、実物を持つと言う満足感がないのが辛いところである。
たかが本棚、されど本棚。
本棚をどう活用するかは、非常に悩ましい問題なのだ。
そもそも本棚など使わないと、床に積みまくる人も見てきたが、ある程度整理整頓したいと思っている人間には無理な方法だろう。

高めのコートを買うと言うこと

「コートは高めのものを買うべし」と言うのが個人的な持論だ。
何故ならば、寒さを防ぐための道具だからだ。
インナーやジーンズなどは、ある程度以上の値段のものであれば、高級品とそこまで大差がないと感じるが、コートに関しては高めのものが薄く暖かいものが多いと感じている。
重くて寒いコートは最悪だ。
野暮ったいだけではなく、体を守ることもできないので非常に不便なのだ。
ファッション的にも防寒的にもとても満足できるものではない。
そこで、高めのコートを購入するのである。
例えば、私が購入した高めのコートはもう5年以上使っていると思う。
デザイン的にも流行とは関係のないベーシックなデザインなので、古いから着られないということもない。
経年劣化についても、あまり見当たらない。
安いコートの場合は、どこかしらほつれてしまうものだが、今使っているコートに関しては、せいぜいボタンが外れそうになった程度だ。
そう言ったメンテナンスは必要だな……とは感じつつも、なんだかんだでまだまだ現役の一品なので、やはり高いコートへの信頼感は厚い。
安いものでも品質が優れたものはあるけれども、安かろう悪かろうのものもやはりある。
特に、コートに関しては高いものをお勧めしたい。
風邪をひいてからでは遅いのだ。